皆さんにとって2025年はどのような1年だったでしょうか?
特養では12月29日に、忘年会を行いました。今年のゲストは「ゆうゆう楽団」の皆さんです。
ピアノ、マリンバ、ギター、バイオリン、ホルン、鈴などなど、それぞれ得意な楽器を演奏していただきました。
そして、この楽団の団長は渡部施設長であります。
この日は団長のトークが舌好調!
1回目の公演である2階では、
「この日に向けて職員が、仕事よりも熱心に練習してきました」
「それでも、こりゃダメじゃと思われたら帰ってもらってよいですよ」
続いて2回目である、3階での公演では、
「本番の雰囲気に慣れようと思って、さきほど2階で練習してきました」
演奏の前後で笑いをとり、盛り上げてくださいました(^^)
さて、肝心な演奏は「ドレミの歌」「上を向いて歩こう」など、皆さんがよく知っている曲目を披露され、ボーカルの訪問看護:東さんの重みのある歌声がフロアに響き渡りました。
来年は団長も楽器を演奏してくださるそうなので、楽しみにしています(´▽`)
2026年が皆さんにとってよい年になりますように・・・。


