三十周年祝賀会は、山本匡理事長の挨拶、松嶋博孝広島市健康福祉局長の祝辞から始まり、坂下吉弘理事の乾杯で、懇親が始まりました。
地域の方の代表として、江波からは古本小美民生委員、基町からは本田忠夫社会福祉協議会会長からお祝いの言葉をいただきました。
懇談の時間では、各部署の職員が編集したビデオや泉職員が編集したビデオを流しました。
今回の三十周年祝賀会は、58名の参加がありました。20周年の時は、20年間利用されている利用者も参加いただいたのですが、30年目になるとそうゆう人もおられず、月日を感じざるおえませんでした。職員も同様で、30年目の職員は6名でした。そのため、25年以上の職員にも声をかけさせていただき参加いただきました。




