医療高等課程(准看護科)

  1. トップページ
  2. 医療高等課程(准看護科)
  3. 入試情報

入試情報

修業年限・募集人員

修業年限 募集人員
2年 240名

出願資格

推薦試験 一般試験 (1次・2次)
次の要件を満たしている者
  1. 本校を専願する者
  2. 高等学校を平成31年3月に卒業見込みの者で、学校調査の評定平均値が、3.5以上ある者のうち学業・人物とも優秀と認め学校長(学長)から推薦を受けた者
  3. 短期大学、 大学を平成31年3月に卒業見込みの者のうち学業・人物とも優秀と認め学校長(学長)から推薦を受けた者
  4. 刺青、タトゥー、アートメイクがない者
次の要件を満たしている者
  1. 中学校を卒業または平成31年3月に卒業見込みの者
  2. 高等学校を卒業または平成31年3月に卒業見込みの者
  3. 短期大学、大学を卒業または平成31年3月に卒業見込みの者
  4. 刺青、タトゥー、アートメイクがない者

願書受付及び試験日程

摘要\区分

推薦試験 一般試験
1次募集 2次募集
出願期間 平成30年8月6日(月)〜10月10日(水) 平成30年11月16日(金)
〜平成31年1月25日(金)
試験日 平成30年11月4日(日)推薦11:00〜一般1次9:20〜 平成31年2月17日(日)9:20〜
合格発表 平成30年11月28日(水) 平成31年3月7日(木)
入学手続
期限
平成30年12月12日(水) 平成31年3月14日(木)
※上記期限までに入学金納入と入学手続きを完了すること。
納入した入学金は、いかなる理由があっても返還しない。
選考方法
  1. 書類審査
  2. 作文
  3. 面接試験
  1. 学科試験(国語、数学)
  2. 面接試験
出願方法 出願書類は、本校所定の封筒を使用して郵送すること。
出願期間最終日消印有効
書類提出先 〒733-8548広島市西区観音本町一丁目1番1号
広島市医師会看護専門学校 医療高等課程入試係

出願書類

入学願書 本校所定の用紙
写真3枚
(サイズタテ4cm×ヨコ3cm)
3ケ月以内に撮影した写真 (正面 ・ 上半身で同一のもの3枚)
※願書・受験票・受験副票に貼付し、該当箇所の太枠内にふりがな、氏名を記入すること。
推薦書 本校所定の用紙 ※推薦入試出願者のみ
証明書 最終学歴学校長が発行する証明書
※①②③④に該当するものを提出のこと。
※卒業後の経過年数によって、成績証明書が発行されない場合は、そのことを明記し
た証明書、またはそのことを明記した文書を提出すること。
①中学校卒業 【または見込み】 の者
 ○進学用調査書または成績証明書…………………………………1通
 ○卒業 【または見込み】 証明書…………………………………1通 計2通
②高等学校卒業 【または見込み】 の者
 ○進学用調査書または成績証明書…………………………………1通
 ○卒業 【または見込み】 証明書…………………………………1通 計2通
③大学・短期大学・専門学校(専門士資格者のみ)卒業【または見込み】の者
 ○成績証明書…………………………………………………………1通
 ○卒業 【または見込み】 証明書…………………………………1通 計2通
④高等学校卒業程度認定試験 (旧大学入学資格検定) 合格者
 ○合格証明書…………………………………………………………1通
 ○合格成績証明書……………………………………………………1通 計2通
※氏名変更している (各種証明書等と願書の氏名が異なる)場合は、変更がわかる公
的機関が発行する証明書 (原本) を添付すること。
※外国において学校教育における12年の課程を修了した者は、本校へ問い合わせる
こと。
健康診断書 本校所定の用紙を用いること。
受験料 20,000円 受験料は、本校所定用紙で願書受付期間中に銀行窓口から振込み、振込証明を入学願書裏面の所定箇所に貼付すること。
(振込手数料は個人負担)
返信用封筒
(2種類)
本校所定の封筒2種類 (合否通知用と受験票送付用)に住所・氏名を明記のうえ、所要の切手を貼付すること。

出願上の注意

  1. 記入不備・書類不足の場合は、願書を受理できませんので、再度ご確認のうえ、提出してください。
  2. 納入した受験料・出願書類は、いかなる理由があっても返還しません。
  3. 願書を受理後、受験票を送付します。試験前日までに受験票が届かない場合はお問い合わせください。なお、何らかの事情により本校から受験票を送付することができない場合は、本校入試係から電話連絡します。

その他

  1. 入学にあたって、身元保証人が必要です。本校学則の規定で、保証人が広島県外居住者の場合のみ、 原則として緊急時の身元引受人(広島県内居住者)も必要となります。
  2. 本校では、医療従事者として健康管理も踏まえ、喫煙を禁じています。
  3. 本課程は日本学生支援機構の奨学金対象ではありません。